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反省

フリークアウトは全然セリクラじゃなかった。

下げる角度が大事で、直滑降の下落がセリクラ。


多くのケースで、緩やかに下げてきて出来高が急増して底打ちしたかなってところから、もう一段下げてそこで買ったやつらを恐怖で震え上がらせてセリクラとなる。

そこで買わないといけない!


リスクリワード比率があってない。

ロスカットの位置が深すぎる!

それは追いかけ買いしてるから!


損切りは誰よりも早く。誰よりも最初にその危険な電車から飛び降りる。

刈られても全然OK。そこからまた冷静になって考えなおせばよいやん!

でも、自分はそこから売りはあまりなくて買いが湧いてくると思ってるポイントで買うわけやから、その逆指値が刈られるということは、弱さがあるということだと認識する。



TGライン

買いライン

LCラインを最初に決めてから買いに行く!


レンジ入り浅押し

高値圏から強い下落トレンド


この二つではセリクラの見極め方が違う。

高値圏からの強い下落トレンドでは出来高が伴った底っぽいところを割った所を狙う。


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