『2/13~ その後の経過と修正ポイント』
〇まず12/19~年末で利益を得ることはできませんでした。
そして年始に持ち越したリンクで損切りして30万を切ってしまい全てが終わりました。
→ここでのやり方を振り返ってまとめる
基本的にはS級の押し目を狙うというもの
でも、途中でTDSEやクダンなどにも手を出し始める。
失敗した理由は、ただ何となく節目で反発してくれると思って買いにいっていたこと
〇そこから何とか100万を集めて1/7~再スタート
二週間で30万を切って再度退場
今見返してみたらあほみたいな取引で、お金捨てたいんかなという感じ
オンコリスを意味不明なジャンピングキャッチで買って大損
意味が全く分からない。意味不明過ぎて解説できない
適当に安くなったっぽいフリークアウトを買ってみたり、我慢できずにサン電子JCしたり。
〇自己資金を入れて50万~再スタート
少しはマシになった。
がしかし、出来高が少ないのにいってたり、リファインバースが一日早かったり、オンコリスのJCをしたり。
この辺からS高銘柄に妙味があるのではということで、S級の大節目だけでなく、S高材料系を取り扱う。
〇最後かき集めて40万~
〇今
~特に12月と1月に負けてきた原因~
~勝つためには~
原則:株価が上がるのは、売りを上回る買いがある時
三つの条件
①買いが爆発的に集まることで上昇
②売り株数がなくなることによる上昇
③この2つのダブル
初動の初押しが狙いやすいのはこの2つが組合わさるタイミングだから
一番効率の良い=値幅の出る、買いポイント
①初動(超絶に絞る)
→ここで一気に買う。様子見て高くなってから飛び付くから、損をする
②初動で吸収しきれなかった買い需要
→強力S高の翌日
③初押し(超絶限定)
→ホンマ物の材料なら押し目買いが必ず入るはず。焦らないこと。じっくり待つこと
アエリア、はてな、夢の町パターンを必勝にいれる
やるのはこの3つ。
今まではS級の押し目を狙っていただけだが、それだとデイトレには向かない。
その理由は2つある。
①
出来高で選別すること
S級初動は飛び付け
→確定に押されず買いきってもらわないといけないので、それはスインガーも買ってるのか?が重要
デイトレする上で意識しておくこと
それってスイングさせたい=確定売りが出てもさらなる買いが集まると思える銘柄?材料?タイミング?
A級は寄り買い勢の振り落としで買え
1分足で常にトレンドを肌で感じておくこと。
高値ブレイク・安値ブレイク
・っていうか、S級節目への陰線で買うことが上手くいかないのはなぜ?
→需給が激しく揺れ動く場面でないと買いも生まれない。結局は多くの投資家=大口が強く買いたいと思うかどうかが大事。
デイトレで最大のチャンスが生まれるのは買い(欲望)と売り(恐怖)が激しく入り乱れるタイミングのみ。
皆がめっちゃ買いたい&今は需給入り乱れてるけど本来はもっともっと上の株価にあるべきと判断する銘柄を選ぶべき!
そしてその銘柄でも上手く判断できない人がたくさんいるから、売られることで売ってしまう人もたくさんでる。そのタイミングを狙え!
板とチャートから感じ取るべきことは、上値の重さ=自分はもっと上に行くと思ってたけど、思ってたより買われなさそう。ということ。
こういう需給が入り乱れる局面で、正しく認識しておくべきことは、チャートが安値を割ったから弱気ではないということ!
この考え方を極めて、頭を入れ替えないと判断を誤る。
パターンを考える
①寄りから押さずに一気に上へ(9時の寄り買いが正解!)
②寄りで軽く飛んだ後、寄り安値付近まで押して、ガッチガチを確認して買う(10時前後)
③
~自分の弱み・直さなければいけない点・コーチングすべき点~
陰線のピークで買うというのはそうなんやけど、それだけでは弱いらしい。
節目上の狙ってるライン上でのが大事
レンジ下限あたりに来たときには反発しやすい。それは節目を引けば分かる。
ただ、反発の仕方において画一的なパターンというのはなく、その時の相場情勢によってパターンは十人十色。
なので、この細部のパターンを形式的に当て嵌めようとしても上手くいかない。
これをパターンを作って当て嵌めようとするから、テクニカル分析は上手くいかないことが多い
リバモア
勝つ条件が都合よく全てそろってる場合のみ負けない
休みなく相場を相手に勝負し、勝ち続けるのは不可能
投機家=じっと観察すること
ピポタルポイント
5敗するという前提で挑んではいけない!
絶対10%取れる!と確信したタイミングのみで戦う!
絶対勝てるところでのみ買う!それでも損切りになるときがあるから!
俺はリバモアだ!
リバモアが乗り移ったイメージで挑め
リバモアならどうするか?
勝者のメンタリティを持つこと
リバモアのようなトッププロとそうでない人を分ける指標はただ一つ
→損失が少額かどうか?
~トレーダーの成長ステップ~
①小資金の時期
デイトレで資金を集める
→ザラバのテクニックを磨く
②1000万越える
デイトレだけではロットを入れられないので、スイングもいれる。
→基本はデイトレで稼ぎながら、元金分はスイングして利を伸ばす
③1億~
先物もやってみよう!
と考えると俺が右往左往していたことは、あながち変なことをしていたわけではない!
全ては繋がっていて実は惜しかった!
簡単にいうと、ザラバのテクニックが圧倒的に足りなかったのと、初動の考え方が弱かった
良いかい!
デイトレが最強!
でも、資金が多くなるとデイトレがやりにくくなる。自分の注文で値段を動かしてしまうし、損切り幅も大きくなってしまうから。
だから、資金が大きくなるとデイトレに加えて、その延長線上で利がなくなる覚悟でスイングさせてトレンドに乗せる玉を持つ必要が出てくる
~おれのスタイル~
『初動+初押し専門ハンター』+『ザラ場の転換点のみで売買』
・超絶かどうかを判断する目を持っている
・出来高が多い全員参加の相場のみ
・ザラ場のテクニックを持ってる
・下は一切許容せず、上の可能性だけを追い求められるポイントで買う
細かいルールは全てはこれを実現するため!
~特に今の俺が日々意識しなければいけないこと!~
〇ボラ
〇2回目の買い
〇慌てない。何だかカッチカチやぞで買いに行って良い
→リバウンドで買わない。その後の下値で拾う!
~振り返って~
失敗
〇出来高が少ない銘柄で勝負してる
→アイサンテクノロジーやアイビー化粧品やユビコム
〇超絶の初押しって結構条件が難しい。相当良い材料でかつ、出来高がないと厳しい!
→アイサンテクノロジーやアイビー化粧品
〇中途半端なところで何回も売買する
〇損を当日のうちに取り返そうと思って、がちゃがちゃして大損倍返し
〇上がったのを見て、羨ましく思って買いエネルギーを使い終わった後に買ってしまう
→秋川牧園
〇ニチイ学館の早売り
成功
〇中材料の初押しによる2日目
→ユークス
〇
・こういうことはやらない。やっても損するだけ
出来高少ないやつは買わない。
→時間が無駄やし、本気の資金がきてないから
持ち越して大損した
時間帯をひけまで粘らず、もう少し早い時間に手仕舞いしてれば損は少なかった
利食いができていない。
デュアルタップみたいに追いに行かない。
→下がると信じて待つ!
ユビキタスみたいなやつは買わない。
出来高も少ない
日にちもたってる
・確実に勝てる方法だけやる。
〇農業とかリファインバースとか荏原
→一日待ってやな
〇京写やテックポイントやバリューコマースやニチイ学館
チェックすべきは
①出来高は十分か?
②当日買いのエネルギーは使いきってないか
③
課題は一文字S高の次の日どうするか?
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