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・本を書いてみる

その中で整理していく


・今回のインスタの件をまとめてみる

⇒その中で自分はどう感じたのか?

 今後どうしたいのか?

 自己分析


・日記じゃなくて、相手に分かりやすく伝えられる能力


・臆せずズバズバ話せる人

⇒否定されたときの返し方が上手いから


・よく企業理念で「人生を応援したい。夢をサポートしたい」とかがあるけど、俺はそういうの嫌い

⇒人生の夢を持って過ごす人なんてほぼいないやろ。あくまできれいごとな気がする

 あくまで、資本主義で勝ち抜くのはお金の奪い合いを制するゲーム

 それをカモフラージュするために綺麗に言ってるだけ!おれはその中で何がしたいか?

 家を持つのが素晴らしいと思ってる人は、ハウスメーカーに就職すればよいし、この保険が良いと思う人は売ればよい。

結局『自分が良いと思って信じるものを作るか、売るかすればよいだけ!』

ただし、他の人に夢を見せてあげないと人はついてこなかったりするので、目標とか目指す方向性は打ち出すのが大事だったりする。

生き方を変えたいというのはあるかも。

小さいときから株を教えてあげることで、要は金を自分で増やすにはどうすれば良いのかを知ることができるし、それを通してどういう企業のもとにお金が集まって、どういう人が市場価値が上がるのかが分かるようになる。働き方・目的が変わる。やりがいとか口にしない。綺麗ごとに過ぎない。


でも「人の人生をサポートする」というのは、その通りで、これをもっとミクロに落とす必要がある。例えば保険マンの人生のサポートとか、デザイナーの業務のサポートとか。

「これが収益になる」


 「資本主義的ビジネス」と「人間が自然に感じる幸せ」はやっぱり違う。

①自分の今までの「経験・知識・スキル」 の深さによって価値は変わるし

②その人に対してどれくらい時間を割くかによって価値

 

①払う人は、価値を感じるから金を払ってでもそれを欲しくなる(体験したくなる)


この二つをつなぐのがビジネスアート


・自分のキャラ

⇒理系脳だ完全に


・セミナーをするときに、分かりやすく話すためには?

①話し方

⇒普段の生活が重要

②引き出し

⇒常日頃から何かネタがないかなと考えて過ごす


・メディアになる


・「自分で自分の決定を下せる生き方をしたい」

自分でコントロールできているという感覚を感じて生きるのが自分にとっての幸せな気がする


・滑舌

⇒分かりやすく、聞きやすい話し方をするには?


・夢とか目標は持つ必要がない

⇒正確に言うと、永遠にルールの変わらない野球なら持てばよい。

でもビジネスは状況は常に変わる。そして新しい仕事や市場ニーズを知る毎にビジネスチャンスが生まれる。なので、常に変わるんだということ。さらにいうと、仕事なんてどんな仕事があるかすら知らないわけだから、それを知るほど目標は変わる

よって大事なのは、目の前の仕事の成果を出すことと、その先の想像力を働かせること


・成功するために必要な事(科学者として)

自分で良い問題を見つけて、それに正しく答える

⇒この生き方を貫くこと


・今後の教育で必要なこと

①問題を見つける力

②最適解を考える力

③周囲を導く力

⇒そのためには感性と好奇心が必要

⇒学校教育が『疑い』を持つことを許さない仕組みになってる?

⇒誰かに作ってもらった問題に答える習慣が身についている



・定義をしっかり共有すること

⇒この人は何の時点で自分とずれがあるのか?


・子供があこがれる仕事をする

⇒楽しそうだと感じる仕事


・仕事の効率を考えたときにどういう働き方・業務のこなし方をすべきなのか?

⇒脳のメモリを食いそうな仕事を先に終わらせていく


~提案時のウチに通う価値~

・索引から個別で検索するのではなく、体系立てて学ぶことが価値がある

⇒単品でグーグル検索すれば良いと思っている

 問題の全体像を掴み、自ら考えて、答えを知るというプロセスが自分のレベルを上げる

 単品の知識を知るだけでは線で繋がっていない。

⇒例えば、不動産しか知らない人は不動産が良いよという話になるけど、それは他を知らないから


・メディア戦略を考えてみる


・うちの本質はコミュニティ。

⇒コミュニティについて考えてみる

コミュニティの本質は切磋琢磨できる仲間が近くにいること

あこがれの存在にはなれない。でも身近な奴の成長にはついていける

ディスカッションさせるとかして、身近な人が成長している様子を感じられるように

視点の違う人と、フラットな立場で会話できる

自分が知らない範囲を分かっていない

人は貢献したい。でもその貢献の仕方が分からない


・あんみつ姫での学び

⇒表情豊か。笑顔が素敵


・コンテンツは無料になる

そのコンテンツを見た人のうち1割が強烈なファンになる

ファンになった人がその人と付き合いたくてサービスを受ける

⇒セミナーも同じようなものか


・アート(何をするか)があって、それにロジックをつけて数字をつける

⇒主従関係は逆であってはいけない


・何かのアーティストになってみる

⇒なんの?

結局答えとか正解は世の中にたくさんある。良い機能を備えたものはたくさんある

ただ、美しさが足りない!


・仕事を早く終わらせて、脳を早く空にする

⇒瞑想に時間を使う


・やる気ある人は仕事できない

⇒中心にしか興味がないから。本当に大事なのは周辺にある。そこが見えない


・自分のスペシャリストを極めて持つ


・皆がお金を増やすにはどうすれば良いのか?

⇒ギャンブルとの境目をはっきりさせる

⇒できる人は全員株をすればよいんだけど、その境目はどこかという話


・今やってる『難しいものを分かりやすく』というのはビジネスアイデアの観点からも重要かもしれない

⇒ユニクロでおしゃれになろうとオシャレ初心者層に食い込んだ人の考え方の応用する

⇒シニア層はかっこよくないけど市場余地はたくさんある

⇒ITとか上手く使えていないし、難しいこともよくわからない

この人たちに便利に使って生きてもらえる何かが重要


・B to Bのビジネスアイデアを考えてみる

⇒保険マン向けに

 CTO向けに

 営業向けに


・手作りで高級志向

・ギフトカードのプレゼント

・町の情報。飲食店とかソウルフードとか

・独断と偏見に満ち溢れている。会食で使えるお店とか、デートで使えるとか

・少年野球のコーチたちのコミュニティ化

・今主流な流行の信念とは何か?それを覆す人が革命家

・金融知識を提供してあげる

⇒その代わりブローカーになる

 例えばZUUみたいに最初にアンケートとかでとってしまう

 転職希望とか不動産投資希望とか

 数が勝負。数さえ囲い込めれば値段を下げることが可能になる

 ファッションのMBさんと同じ。今まで投資したいと思っていたけどできていなかった層を囲む


・お金を学ぶ場をおしゃれにする?

 美容室のサロンみたいに?定期的に通ってくれるような仕組みに?

 上場できるような体にはしないと綺麗な形にはしたい

 「金融を学ぶ・金融商品を売る」という従来の仕組みを一気に変える

 私服で、デートの場にする、カフェで、ウィーワーク

 ゲームをしながらヒアリングできるようなシステムにするとか


・セカンドキャリアの自己分析に付き合うとか


・生産性の向上をするために


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