ラリーウィリアムズ

デイトレードの4タイプ
①日中の値幅が小さい
②逆に動く日
③高値引け、安値引けする日
④ザラ場途中で大きく上がるも、その後失速


○利益が乗れば、節目で積極的に利確する
○引け付近まで一切売らない
○前場は売らない
○逆指値を段階的に引き上げることで、最低限の利益を確保しながら放置する



④のザラ場途中で失速するパターンの研究
③の高値引けするパターンの研究

~ラリーの教え~
一日の中で最も良いポジションを取れたと思って、実際に利が乗ってきたら引けまで持ち続けるべき!

利を伸ばすことと、値幅が小さい日には引き分けを確定させること

トレード手法だけでなく、身に付けなければいけないスキル

リスクリターンが合うかどうかの判断を客観的に継続して一貫して下し続けるメンタリティ

これがないと儲けては損をすることを繰り返す!


大成功した5%のトレーダーの共通点
『着実な勝利の最低基準』を越える前に、それぞれにとっての大金を一度か二度失くしてしまっている


乗り越えなければいけない、見えない壁
①客観的な認識
②シグナルの確実な執行
③冷静な資産の積み重ね

トレードは確率のゲームである。
カジノプレーヤーの立場じゃなく、カジノ経営者の立場で常にプレイすること!
そのメンタリティ!

冷静で着実な利益の積み重ね。
儲け損ねるのではとかそういう考えを持たなければストレスなく利食いできる

ポーカーのフロップ、ターン、リバーと同じように確率は都度変化するので、逆指値も修正する

皆が逆指値をいれる節目を頼りにしてはいけない。
自分の節目を作って、そこで逆指値をいれる

マスター
買い売りどちらとも、ピークをつけた時の足を確認して買いにいく。

足は数パターンしかない

大陽線となる日=寄り~引けまで右肩上がりで上昇する日の特徴を掴む!


ある程度節目で利確する。

そしてその後の様子を見て、出来高もこなしながら、株価が下がらないようだと再INする。


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